宇治十帖の舞台

前回にご紹介した宇治の平等院は超有名ですが、その周辺にも見どころがあります。
IMG_2536.jpg

平等院の南門から出るとすぐに宇治川に出ます。
IMG_2582_202003192051149ea.jpg

その大きな中州を通って対岸に渡ると源氏物語宇治十帖の舞台です。光源氏像の前に咲いているツバキの花の名も「光源氏」です。
IMG_2592.jpg

その目の前にあるのが宇治神社です。
IMG_2595.jpg

本殿には神様の使いとされ、正しい道や良縁へと導いてくれる「みかえり兎」の像が置かれています。
IMG_2596.jpg

さらに数分歩くと宇治上神社があります。あまり知られていませんが世界文化遺産です。
IMG_2599.jpg

拝殿は国宝です。使われている木材から鎌倉時代の1215年ごろの建物であるといわれています。寝殿造りの様式です。
IMG_2600_20200319205526477.jpg

本殿も国宝です。建物に使用されている木材から平安時代の1060年ごろの建築とされており、日本最古の神社建築といわれています。
IMG_2604.jpg

源氏物語宇治十帖紫式部の作ではないという説もありますが、ファンには聖地のような場所です。下の写真は「夢浮橋」の石碑ですが、周辺に宇治十帖10カ所の石碑があります。源氏物語ミュージアムもあります。最近までNHKで「いいね!光源氏くん」というドラマをやっていましたが、このあたりでロケをしていました。
IMG_2607.jpg

宇治茶のおいしい店もありますし、平等院だけさっと見てあとにするのはもったいないです。


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 京都
genre : 地域情報

外国人来るまでがお勧め

宇治平等院です。藤原道長の別荘を息子の頼通が寺院にしました。
平等院の中でも有名な国宝鳳凰堂は、2014年に改修されて創建時の美しい姿に復元されました。十円玉のデザインで知られていますね。
IMG_2536.jpg

ちなみに下の写真は2010年に訪れた改修前の鳳凰堂です。やはり鮮やかさは改修後にはかないませんが、それなりの渋みがありました。
009.jpg

鳳凰堂があまりにも有名なのでそこにだけ目を奪われますが、平等院にはほかにも多くの見どころがあり、国宝もたくさんあります。

鳳凰堂の中には本尊の阿弥陀如来坐像が安置されています。有名な仏師・定朝の現存する唯一の作国宝です。
拝観料とは別料金(300円)で鳳凰堂内部に入れますが、撮影は禁止です。扉は開いていますので、池をはさんで望遠で撮ることができました。
IMG_2559.jpg

さらに見落としてはならないのが、鳳凰堂の名前の由来でもある屋根の上の一対の鳳凰です。現在屋根の上にあるのはレプリカですが、本物は現在平等院ミュージアム鳳翔館にあります。現在の一万円札の裏面に意匠が使われています。これも国宝です。
IMG_2561.jpg

観音堂は重要文化財です。中には平安時代後期に造られた十一面観音立像が安置されていましたが、現在は平等院ミュージアム鳳翔館にあります。この場所は、創建時に本堂があった場所だとされています。
IMG_2581.jpg

扇の芝は、源頼政が平家軍に攻められ自害した場所だと言われています。扇の芝という名の由来は、源頼政が自害する時に軍扇を広げながら「南無阿弥陀仏」と唱えたことによるとされています。観音堂の陰になっていて知らないと通り過ぎてしまうような場所にあります。
IMG_2550.jpg

梵鐘も見逃せません。天下の三名鐘音の三井寺、銘の神護寺、姿形の平等院」のひとつです。全面に天人、獅子、唐草文様などの繊細な浮き彫りを施した梵鐘で、これも国宝です。外にあるのはレプリカで本物は平等院ミュージアム鳳翔館にあります。
IMG_2567.jpg

そして立派な庭園です。1922年に国の史跡・名勝に指定されました。浄土の世界をこの世にあらわした庭園の姿は浄土式庭園と呼ばれます。周辺の阿字池は極楽浄土にある宝池をあらわしています。
IMG_2533_20200319202925eb2.jpg

ということで平等院に来て鳳凰堂だけ見て帰るのはもったいないです
私が訪れたのは外国人が来なくなった2月下旬の朝一番で、ほぼ貸し切り状態でした。なので今から県またぎの観光が公に解禁されてから、外国人が以前のようにわんさかやって来るまでの間が訪れるチャンスです。コロナ以前は周辺駐車場は常に満車、鳳凰堂内部に入るにも数時間待ちでした。

にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 京都
genre : 地域情報

tag : 平等院ミュージアム鳳翔館 国宝

タンタン帰ります

神戸市立王子動物園の人気の中心はやはりパンダタンタンです。
IMG_21205.jpg

24才のメスです。パンダの寿命は20~30年だそうですので、そこそこのご高齢になります。
IMG_21213.jpg

20年前に神戸市が阪神淡路大震災からの復興の一助にと中国から借り受けました。
IMG_21259.jpg

神戸市民のみならず、近隣地域の人たちに愛されてきましたが、契約満了で中国・四川省に帰ることになりました
IMG_21248.jpg

ただ新型コロナウイルスの影響で、帰国の具体的な日程は未定です。
IMG_21268.jpg

動物園は6月から再開しますが、多くの人が押し寄せることを避けるため入園は申込制で、しかも神戸市民限定とのことです。タンタンの観覧時間も限られるようです。
以前私が訪れたときは下の写真のように人も少なくゆっくりと見ることができたのですけどね。
IMG_21208.jpg

王子動物園は桜の名所でもあります。入園料600円なので気軽に行けますが、タンタンが帰国すると、パンダは関西では和歌山アドベンチャーワールドでしか見ることができません。


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 近畿地方(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)の各府県の駅前路線情報
genre : 地域情報

tag : 関西

道の駅「一乗谷あさくら水の駅」

前回紹介した一乗谷朝倉氏遺跡を見学したあと、近くの一乗谷朝倉氏遺跡資料館に行きました。
IMG_11566.jpg

本来なら遺跡へ行く前に訪れた方がよかったのですが、行程の都合で逆になってしまいました。

そして資料館から福井ICに向かって車で走ってると偶然通りかかったのが道の駅一乗谷あさくら水の駅」です。
IMG_11580.jpg

直径4mを超える三連水車があります。裏には粉ひき小屋があり、ひき臼・つき臼を設定して水車の力で米やソバの実などを粉にすることができるそうです。
IMG_11571.jpg

そして印象に残ったのが後ろを流れる足羽川にあった水門です。調べると足羽川頭首工という設備のようです。
IMG_11574.jpg

5つの農業用水をまとめて安定供給しているらしいです。
IMG_11575.jpg

私は反対方面から来ましたが、福井ICから一乗谷をめざすと玄関口になるので、この朝倉氏の屋敷のような外観は水流の轟音とともに訪れる人にインパクトを与えるでしょうね。



にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング


theme : ☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆
genre : 地域情報

焼かれ埋められた一乗谷

せっかく楽しみに見ているNHK大河ドラマ麒麟がくる」もコロナの影響で撮影が出来ず6月7日で中断するようですね。

前回の放送では明智光秀美濃から逃れて越前朝倉義景のもとへやって来ました。
このころ朝倉氏の城下町はおおいに繁栄していましたが、のちに敵対した織田信長に焼かれ埋められました。その後400年間そっくりそのまま埋もれたままでした。

織田信長が見事なまでに城下町を焼き尽くし埋めたことで、逆に遺構はきれいな状態で発掘されました。現在は一乗谷朝倉氏遺跡として公開されています。。
一乗谷は福井市街から東南約10キロにある下の写真のような細長い谷です。
IMG_21565.jpg

城下町の両端はそれぞれ上下城戸によって仕切られていました。
下の写真は上城戸跡です。
IMG_21559.jpg

そして下城戸跡です。山裾には巨石を積んだ桝形の城戸口が発掘されました。
IMG_11562.jpg

発掘された城下町の一部の町並みが忠実に復元されています。ここへの入場料は230円です。少し離れた場所にある資料館と共通です。
IMG_21541.jpg

復元されたといっても一部分です。寺院や屋敷の跡は発掘されたまま残されています。
IMG_21544.jpg

谷を流れる一乗谷川をはさんだ場所に朝倉館跡があります。山の上の方へと領主の館跡は続きます。前回の大河ドラマで明智光秀が朝倉義景と対面した場所です。(史実では疑わしいですが)
IMG_21552.jpg

朝倉氏遺跡金閣寺厳島神社と同じく国の三重指定特別史跡・特別名勝・重要文化財)を受けている貴重な遺跡です。
ブラタモリやソフトバンクCMのロケ地にもなっています。さらにNHK大河ドラマの舞台にと盛り上がっていましたが、まさかウィルスに水を差されることになるとは・・・


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング


theme : ☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆
genre : 地域情報

tag : 金閣寺 厳島神社 美濃 越前

八丁味噌が迷走

愛知県岡崎市には2軒の老舗八丁味噌会社があります。

1軒は「カクキュー」1645年創業とされています。
IMG_10719_20180330163411cae.jpg

もう1軒は「まるや」1337年創業とされています。
名古屋X7望遠 (123)

カクキュー」は以前に見学したことがあるので、今回は「まるや」の見学に行きました。(今はコロナの影響で見学は中止しています)
IMG_10722.jpg

大きな木桶の中で2年かけて醸造されます。木桶に積まれた円錐状の石が印象的ですが、この石の積み方が職人技で多少の地震では崩れないそうです。
IMG_10726_2018033016340918e.jpg

売店では八丁味噌を使ったいろいろな商品を販売しています。八丁味噌のきんつばを買いました。
IMG_10728.jpg

なお八丁味噌の名前は岡崎城から八丁(約870m)離れた場所にあることに由来するらしいです。
老舗「カクキュー」と「まるや」の間にある写真の細い道が旧東海道です。
IMG_10731.jpg

ところで「八丁味噌」という商標使用について、この老舗2社と愛知県内のほかの味噌団体の間で揉めています。「カクキュー」「まるや」の2つの老舗で「八丁味噌」という名称を使えなくなる可能性もあるそうす。どちらに非があるのか私にはよくわかりませんが、少なくともそのような揉め事があるということだけで「八丁味噌」のイメージは悪くなります


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 名古屋・愛知
genre : 地域情報

tag : 愛知県 岡崎市 まるや カクキュー

私はインバウンドではない

まだコロナ流行前の外国人観光客がわんさかやって来ていた頃、大阪歴史博物館に行きました。確か3回目です。(現在は休館中)
大阪城のすぐ近くのこのあたりは法円坂遺跡という古墳時代大倉庫群のあった場所で、博物館の前にも一部復元されています。
IMG_11668.jpg

大阪歴史博物館の常設展示は3つのフロアに分かれています。

まず10階の古代フロアです。
奈良時代の難波宮大極殿での儀式が再現されています。
IMG_11685.jpg

そしてこのフロアの窓から実際の難波宮の大極殿跡を見渡せるのもなかなか効果的ですばらしい!
IMG_11680.jpg

こちらは後期難波宮の鴟尾(しび)の復元模型です。鴟尾というのは寺院など重要な建物の屋根に付けられる飾りの一種です。
IMG_11694.jpg

そして9階の中世近世フロアです。
おもに織田信長と戦った本願寺の時代の大阪が再現されています。
IMG_11689.jpg

ミニチュア模型も町人ひとりひとりに表情があってなかなか手の込んだ作りです。
IMG_11693.jpg

そして7階の近代現代フロアです。
大正末期から昭和初期の心斎橋道頓堀を再現しています。
IMG_11703.jpg

下の写真は難波宮跡の方から見た大阪歴史博物館(中央)です。左の高いビルはNHK大阪放送局、右は大阪府警です。
IMG_11654.jpg

数年前はそうでもなかったのですが、今(コロナ以前)では入場者の多くはアジア系外国人です。この日も開館5分前に着いたのですが、警備員さんは私に「Please wait 5minutes(5分待って)」と英語で話しかけてきました。私をインバウンドと思ったみたいです。「私は日本人です」というと「失礼しました 来るのはほとんどが外国人なものですから」と言われました。ここの入場券は大阪城天守の入場券とセットになっているものがあり、大阪城に来た外国人はこちらにも来るそうです。

関西も少しコロナの波が引きつつありますが、再びインバウンドでいっぱいの状況に戻るのはいつでしょうね。延々とコロナ流行が続くのは困りますが、外国人観光客が今ぐらいだと私としてはあちこちに出かける意欲が増すのですけど・・


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 近畿地方(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)の各府県の駅前路線情報
genre : 地域情報

tag : 織田信長 本願寺 心斎橋 道頓堀 古墳時代 大倉庫群

雨でいい今年のGW

ひたすらの外出自粛で、近所を散歩するだけでも何となく人目を気にし、ましてやカメラ片手に外出などは犯罪者扱い・・
徳島県では県外ナンバーの車が傷つけられるという正真正銘の犯罪が起こるも、加害者を擁護する声さえ出る始末です。

ブログも投稿写真の撮影時期や撮影環境をわざわざ明記される方が増えています。今やいろいろな面に精神的な制約がかかります。せめてブログに載せる写真にまで気を使う必要ないのにと思いながら拝見しています。

【おことわり】今回は昨年の写真です

昨年のちょうど今頃大阪・舞洲大阪まいしまシーサイドパークで「ネモフィラ祭り」に行きました。(1年前に投稿しました)
IMG_10641_20190420170351869.jpg

大阪湾に面した広大な敷地に、100万株のネモフィラ淡い青色の花を咲かせています。
今年も開催に向けて丹精込めて栽培されていたことでしょう。
IMG_10585_2019042016235441b.jpg

ネモフィラは北アメリカ原産の高さ15~20センチの一年草で、春に淡青色の5弁の花を咲かせます。
IMG_10618.jpg

一昨年の台風21号の高潮の影響でここにあったゆり園が被害を受け、全面的にゆりからネモフィラに植え替えられました。今春で2回目の開園のはずでした。
IMG_10599_2019042016212165d.jpg

対岸に見えるのは神戸です。ここから眺めると、海を挟んで大阪と神戸が直線距離でいかに近いかがよくわかります。
IMG_10596_20190420162450605.jpg

ゆり園だった時は6~7月の梅雨時期の開園でしたが、ネモフィラの開花はGWにも重なるので集客の面ではいいと思っていました。しかしこうなると結果的にゆり園だと開園できていたかもしれません。

あてつけのように今年の4月末からGWにかけて関西は晴天続きのようです。いっそのこと雨続きなら出かけたい気持ちにもあきらめがつくのですが・


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング


theme : 近畿地方(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)の各府県の駅前路線情報
genre : 地域情報

花はどうしてる

大阪の万博記念公園は四季折々の花がきれいに咲きます。
019_2020042616193527c.jpg

この時期はチューリップがきれいです。もちろん現在は閉園中で、これは昨年のチューリップです。
IMG_0123.jpg

公園の奥にある花の丘には30万本以上のポピーが咲き誇ります。ここも閉鎖です。
IMG_0152.jpg

これらの花がきれいに咲くには多くの人の手がかかっています。少なくともGW終わりまで公園は閉園と決まり、人が来ないとなるとその時点で栽培はされなくなったのでしょうか。手入れには人やお金がかかりますし、手入れする人も在宅になったりするわけでしょうし・・
021_20200426161933fba.jpg

春本番、全国の閉鎖中の施設で咲いている花々は人に見られることがなくても無事にきれいに咲いているのでしょうか。それとも栽培は中止されたのでしょうか。


にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

theme : 近畿地方(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)の各府県の駅前路線情報
genre : 地域情報

本当はすごい方広寺

京都の方広寺です。現在はそんなに大きな寺ではありませんが歴史上有名かつ重要な寺です。
IMG_20320.jpg

豊臣家が滅ぼされた大坂の陣のきっかけである「方広寺鐘銘事件」の舞台のお寺です。
10021.jpg

豊臣秀頼が大仏殿を建立した際に、梵鐘に「国家安康」「君臣豊楽」の文字が刻まれているのを「徳川家康の家と康を分断し豊臣を君主とし、徳川家康を冒瀆するもの」と解釈したことから、大坂の陣へ発展したといわれています。
IMG_20319.jpg

今は大仏殿大仏もありませんが、2000年の発掘調査で東西約55m、南北約90mの規模であったことが判明しています。東大寺の大仏殿を上回る大きさです。現在は調査後埋め戻されて大仏殿跡緑地として整備されています。
IMG_20322.jpg

当初の方広寺の規模は大きく、京都国立博物館西側の石塁は大仏殿の石垣だったそうです。
IMG_20317.jpg

現在は方広寺に隣接していると豊国神社が大仏殿のあった場所だそうです。下の写真は拝殿前の唐門ですが、伏見城の遺構とされています。
IMG_20324.jpg

さらにそのすぐ近くには豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に持ち帰った朝鮮・明国兵の耳や鼻を埋めて供養した「耳塚」があります。
IMG_20353.jpg

豊国神社の正面の道は100m程度だけが異様に道幅が広いです。「秀吉を参拝する道の残存」ではないかという気がします。実際に現地に行ってわかることがあるからおもしろいですね。



にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 北海道情報へ
にほんブログ村


人気ブログランキング


theme : 京都
genre : 地域情報

tag : 大仏 大仏殿

プロフィール

なべさん

Author:なべさん
1960年生まれ 男性 兵庫県在住

北海道旅行での写真や情報が中心のブログです。
夏に行くことが多いため、ほとんど夏の風景や情報です。

また地元周辺の京阪神や、北海道以外の旅行先の情報も掲載しています。

最新記事
カレンダー(月別)
その日の記事が見れます
07 ≪│2020/08│≫ 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
シンプルアーカイブ
最新コメント
カテゴリ
メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
FC2ブログランキング
人気ブログランキング
ランキング参加中です☆ クリックしてね~
ブログ村
リンク

このブログをリンクに追加する
応援

松原一彦立体造形作品


名寄 北の天文字焼き


札幌レンタリース